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夏休みこどもいろいろ体験プログラム「プログラミングでアートを発見しよう」を開催しました|社会連携事業
- 2026.08.19
- 教員・学生の活動

2026年7月28日(火)、甲南女子大学において、神戸市東灘区との連携事業「夏休みこどもいろいろ体験プログラム」の一環として、文学部メディア表現学科 高尾俊介准教授による体験講座「プログラミングでアートを発見しよう」を開催しました。
当日は、小学生から中学生までのお子さまと保護者の皆さまにご参加いただき、プログラミングの基礎を学びながら、自分だけのオリジナルアート作品の制作に取り組みました。
講座では、コンピュータに指示を出す仕組みや、プログラムによって図形や模様が変化する原理について学んだ後、実際にコードを書きながら作品づくりを進めました。
参加した子どもたちは、保護者の方々と一緒に試行錯誤を重ねながら、自由な発想で作品を制作し、プログラミングを通じた表現の楽しさを体験しました。それぞれ異なる色彩や形、動きを取り入れた個性豊かな作品を鑑賞し合うなど、創造性あふれる学びの場となりました。
参加者からは、
当日は、小学生から中学生までのお子さまと保護者の皆さまにご参加いただき、プログラミングの基礎を学びながら、自分だけのオリジナルアート作品の制作に取り組みました。
講座では、コンピュータに指示を出す仕組みや、プログラムによって図形や模様が変化する原理について学んだ後、実際にコードを書きながら作品づくりを進めました。
参加した子どもたちは、保護者の方々と一緒に試行錯誤を重ねながら、自由な発想で作品を制作し、プログラミングを通じた表現の楽しさを体験しました。それぞれ異なる色彩や形、動きを取り入れた個性豊かな作品を鑑賞し合うなど、創造性あふれる学びの場となりました。
参加者からは、
- 「プログラミングを知るきっかけとして、わかりやすく楽しめた」
- 「自分のアイデアを形にできてうれしかった」
- 「親子で参加できて楽しい時間を過ごすことができた」
といった感想が寄せられ、楽しみながらプログラミングへの理解と関心を深める機会となりました。
本学では、今後も地域の子どもたちが大学の学びや研究に触れられる機会を提供し、地域社会と連携した教育・社会貢献活動を推進してまいります。
本学では、今後も地域の子どもたちが大学の学びや研究に触れられる機会を提供し、地域社会と連携した教育・社会貢献活動を推進してまいります。













